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日本照明家協会賞


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「日本照明家協会賞」は1981年にスタート。照明家
を対象とした世界でも珍しい顕彰制度である。舞台部門・テレビ部門、それぞれ大賞(文部科学大臣賞併贈)以下、優秀賞、新人賞、奨励賞、努力賞、技術賞などが設けられている。表彰対象は作品・番組だけではなく、技術開発、機器改良、施設照明設計などにも向けられ、照明家自身による評価に加え、芸術文化界の有識者が参加、年々その社会的権威を高めている。また、会員のみならず全ての照明家に門戸が開かれており、新人の登竜門としても評価が高い。照明専門家として成果を評価・表彰することで、照明界ひいては芸術文化全体の高揚に資することを目的としている。



応募について(舞台部門)   応募について(テレビ部門)


第41回 公益社団法人日本照明家協会賞は、舞台部門及びテレビ部門共多くの応募作品の中より選考され、最終的に外部有識者を交えた最高審査会において、文部科学大臣賞・大賞には以下の作品に決定しました。



------テレビ部門大賞------

中川 清志
<株式会社TBSアクト>

第63回 輝く!日本レコード大賞
12月30日 TBSテレビ



------舞台部門大賞------

関口 裕二
<有限会社 バランス>
株式会社 キューブ 主催

ケムリ研究室 no.2「砂の女」
8月22〜9月5日 シアタートラム


受賞者一覧
 舞台部門  テレビ部門
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