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ニューヨークエッセイ
ニューヨークエッセイ
“ニューヨークエッセイ”の検索結果 113件
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73 美味しいハワイ
旧年中はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。お正月はハワイで、というわけではありませんが、今年もハワイからのレポートで一年を始めようと思います。ちょうど1月号を書く時期、私はホノルル・ファッション・ウィー […]
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72 Just Do It.
今年も早いもので師走ですね。上の写真は芸術家ニーン・ハンフリーさんと演出家マロリー・カトレットさんが、オフオフ・ブロードウェイ作品『サークリング・ザ・センター』の最終ゲネプロを終えてホッとしている様子です。彼らと一緒に仕 […]
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71 エンターテイメントの天才と仕事して
スティーブ・マーティンさんの新作戯曲『流星群』に照明家ドナルド・ホルダーさんのアソシエイトとして従事しました。今年8月にカリフォルニア州サンディエゴのオールドグローブ劇場にて、また10月にコネチカット州ニューヘブンのロン […]
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70 大好きなファッションウィーク
1日が48時間あったらもう少し楽なのに、と考えてしまう忙しさが今年はしばらく続いています。仕事も知り合いも縁故もゼロからアメリカでの生活を始めたので、それから考えると忙しいことこそが生きてる証のように感じます。与えられる […]
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69 照明と安全
最近、照明家の友人たちが立て続けに業務中に怪我をしました。1人は、イントレに照明器材を仕込んでいる最中に足を踏み外して落下、もう1人は、キャスター付きの器材箱をビルから運び出しトラックへ積み込む際に段差で箱が転倒して下敷 […]
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68 Weが生んだブロードウェイミュージカル
劇団四季に所属する照明家の前川美里さん、目﨑花奈さんと一緒に、2015年のトニー賞ベストミュージカル作品賞を獲得し照明デザインが同賞ミュージカルベスト照明デザイン賞にノミネートした、ブロードウェイミュージカルの『ファンホ […]
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67 舞踊公演がもたらす笑顔
今年前期に携わった仕事の中で一つ、心が温まる照明業務がありました。それは、私がデザインを担当して今年で2年目になる、クイーンズ・ボロー・コミュニティカレッジ舞踊学部主催の舞踊公演です。昨年もとても楽しく仕事させていただき […]
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66 アメリカと日本の間で思うこと
先日、建築の研究と博士号取得のために日本に留学しているイタリア人の友人が、「日本にいると自由でいられる」と言いました。彼は母国にいると国の歴史や様式に縛られて自由に創作活動ができないと訴え、逆に日本にいると外国人である […]
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65 舞踊から見る歴史
なぜ素晴らしい舞踊は観客の心を揺さぶり涙を誘うのか。今年3月に開催されたジュリアード・スクールの舞踊レパートリー公演にて、久しぶりにその感覚を抱きました。舞踊部門に在学中の大学1年生から4年生の生徒約72名が課された演目 […]
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64 五千ドルと五十万ドルに共通する問題
フリーランスの照明家としてニューヨークで請け負う照明業務は、演劇、ミュージカル、舞踊、イベントのデザイン、アソシエイト、アシスタント、ドラフティングとレンダリングが主な業務内容です。演出家からの指名とほかのデザイナーから […]
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63 ファッションの明かり
ニューヨーク・フッション・ウィーク(NYFW)、秋冬コレクション2016の仕事に従事しています。今シーズンも、ラルフ・ローレン、トミー・フィルフィガー、コーチなどのランウェイとアフター・パーティーにおいて、私はアソシエイ […]
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62 信じられない異国の話
年末に10日間ほど日本へ帰省しました。訪れるたび、変化し続ける日本の街と生活環境に驚かされます。東京と京都に滞在しましたが、「ニューヨークにしかないだろう」と信じて買ってきたお土産物のほとんどは、全く同じとは言えずとも、 […]
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61 森の中のイタリア料理店
寒さが厳しくなってきた晩秋の夜、アップステートのクロスリバーという町にあるイタリアン・レストランに立ち寄ったときのことです。その日の職場だった劇場で皆が勧めたそのレストランは、深くて静かな森の中にありました。日曜夜の家族 […]
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60 善い時間
言葉というのは本当に難しい。特に照明デザインを言葉でもって理解しあうのは、もしかしたら不可能に近いのかもしれません。演出家からよく聞く言葉は「暗い」「明るい」に始まり「美しい」「シンプル」「ミステリアス」「スタイリッシュ […]
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59 Communication Breakdown
“Communication Breakdown, It’s alwaysthe same, I’m having a nervous breakdown,Drive me insane ! ”と […]
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58 光る装置、ルーセント幕
シーニック・アート・スタジオ・ニューヨーク(SAS)にて今年7月、「金井大道具・シーニック・アート・スタジオ・ワークショップ」が開催されました。金井大道具社長の金井勇一郎氏が主催し、ニューヨーク在住の舞台美術家、幹子・鈴 […]
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57 主張と協調
村上春樹氏の傑作長編小説を蜷川幸雄氏が舞台化した『海辺のカフカ』が、リンカーン・センター・フェスティバルでニューヨーク公演初日を終え、満員の客席から沸き起こったスタンディング・オベーションと鳴りやまない拍手が、いまでも脳 […]
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56 LED Advances
「今後10年以内に舞台照明の器材がすべて白熱電球からLEDに変わるよ」と話していたのは、すでに3年前のことです。その頃すでに、テレビ業界では新設のニュース・スタジオはすべての照明器材をLEDにし、低照度、低放熱、低運営費 […]
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55 仕事ができる?
「仕事ができる」という評価基準は、国や業界また会社に属しているため、働く環境下における作法を覚え円滑に動ける人間が「仕事ができる」という評価を得ます。ここ最近、私は非常に個性豊かな3つの作品制作に携わりました。それぞれ「 […]
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54 人種、思想、器材のるつぼ
「常識」という概念がどれほど掴みどころのない不確かなものか、日本の国境を跨いで気が付いたことの1つです。多種多様な民族が混在して暮らしているニューヨークでは、自身の「あたりまえ」を相手に求める習慣はなく、むしろ個々の違い […]
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